ExifToolGUI v6.3.11 Password : WvUr2RB/ DL_ExifToolGUI_install_6.3.11.0 : https://release-assets.githubusercontent.com/github-production-release-asset/671534195/50eda4af-e1fb-4825-a0e2-60ef172cdb02 DL_ExifToolGUI_X64 : https://release-assets.githubusercontent.com/github-production-release-asset/671534195/9b82e7b1-841c-4ceb-930c-22533489054a Home : https://github.com/FrankBijnen/ExifToolGui 【注記】 ”coolvitoさん” が日本語を追加してくれました。 DL_exiftool-13.45_64.zip : https://sf-west-interserver-2.dl.sourceforge.net/project/exiftool/exiftool-13.45_64.zip Home_ExifTool : https://exiftool.org/ ================================================================== GigaFile(ギガファイル)便 ExifToolGUI v6.3.11.rar (43.7 MB) 削除キー:**** ダウンロードパスワード:なし ダウンロード期限:2026年1月17日(土) ================================================================== 「内気なもんた君」様に感謝 !! DL_日本語化ファイル : https://drive.usercontent.google.com/download?id=1xpr-rW2ed4qXPI78ExlJJXNfUZ_T5w5y&export=download ========================================== ExifTool用GUI ========================================== これはBogdan Hrastnik氏が作成したExifToolGuiプログラムのアップデート版です。彼に心から感謝いたします。 リリースバージョン: V6.3.11 2026年1月2日更新。日本語を追加しました。coolvitoさん、ありがとう! カスタムマップタイラーサーバーを使用するためのエキスパートオプションを追加しました。InifiteBSODさん、ありがとうございます!設定に関するメモ 修正内容は次のとおりです。 OpenStreetMapガイドラインに準拠するためにユーザーエージェントを追加しました。 一部のMapTilerベースレイヤーをV2からV4に更新しました 一部のモデルの Exif:ImageWidth と Exif:ImageHeight を修正しました。(例: iPhone) steerpike さん、ありがとうございます! 多数のサブフォルダーを含むフォルダーの参照のパフォーマンスを修正しました。 Windows の API オプションのデフォルトを変更しました。 完全な情報については、変更ログを参照してください。 -------------------------------- ソフト詳細説明 -------------------------------- Exif、XMP、IPTC、Makerといった、画像ファイルのメタデータの内容を表示したり、編集したりできるソフト。 デジタルカメラで撮影された画像ファイルには、カメラの機種や撮影時の条件情報など、フォトレタッチソフトなどで加工する際に応用できるメタデータも同時に保存されています。 「ExifToolGUI」を使えば、画像ファイルのメタデータを確認し、必要に応じて修正することができます。 メイン画面は3ペイン構成。左ペインで画像ファイルが保存されているフォルダを選択すると、中央ペインにフォルダ内の画像ファイルが一覧表示され、選択した画像ファイルの メタデータが右ペインに表示されます。中央ペインのファイル一覧では拡張子で絞り込みができるほか、一覧表示に利用する項目(フィールド)を、Camera settings、Location info などから選択して指定できます。 右ペインの「Metadata」パネルでは、Exif、XMP、IPTC、Makerのメタデータを閲覧できます。メタデータを編集するには、編集対象を選択し、「Workspace」ボタンを押して、テキスト入力 フォームでデータを修正します。メタデータ編集時には、画像ファイルのバックアップが自動生成されます。 そのほか、撮影日時、作成日時、更新日時を一定時間進める・戻す・同一の日時にしたり、日時データを利用してリネームしたり、指定した画像ファイルのメタデータを、TXT、MIE、 XMP、Exif、HTMLファイルに書き出したりすることも可能です。 ================================ 【使い方】 ================================ (1) 「ExifToolGUI」をインストールする前に、http://www.sno.phy.queensu.ca/~phil/exiftool/ にアクセスして、コマンドラインで動作する ExifTool をダウンロードします。 2026年1月3日現在、Windows Executable: exiftool-13.45_64.zip (11.0 MB)のアンカーポイントをクリックしてダウンロードします。 (2) ZIPファイルを解凍すると exiftool(-k).exe が取り出されるので、exiftool.exe にリネームします。 (3) 次に ExiftoolGUI をダウンロードしてZIPファイルを解凍します。ExifToolGUI.exe は、http://u88.n24.queensu.ca/exiftool/forum/ の ExifTool GUI のリンク先からダウンロードできます。 (4) (3)のフォルダに(2)の exiftool.exe をコピーしてから ExifToolGUI.exe を実行すると、正しく起動します。インストール作業は不要で、実行ファイル単体で起動します。